アプリ開発会社を比較検討の際に、よく頂く質問について

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よくある質問

FAQ

金額以外の部分でシステム開発会社を選ぶ要素としては、「開発実績」や「対応範囲」をよく確認されることをお勧めします。

様々な特色・強みを持つシステム開発会社があり十人十色です。
強みとしている技術範囲も、会社によって異なります。

そのため、お客様の「やりたいこと」と「検討している開発会社の強み」がマッチしているかを確認してみてください。

「どのような開発の実績」があるのか、その開発実績の中での「どの部分の開発」を担ってきたかで、開発会社の得意・不得意が確認できます。

アプリに搭載する機能や仕様により開発期間は変わります。
基本的には開発内容の詳細が固まり次第のご回答となりますが、一般的に多くのアプリは、2~5ヶ月程度の開発期間がかかります。

システム改修に必要なワークフローや仕様書などをご用意頂き、仕様把握の期間を頂ければ対応可能です。
ただし、開発環境や言語によって対応できない場合や、システムの原著作者からの許諾がない場合など、難しい場合もございます。
また、改修前に既存システムに対する調査が必須となりますため、その分スケジュールには余裕をもってご相談頂けますと幸いです。

得意な言語は JAVA / Objective-C / PHP などです。 LAMP環境(OSにLinux、WebサーバにApache、データベースにMySQL、プログラミングにPHPでの開発を得意としているエンジニアが多く在籍しております。

アフターサービス(保守・運用)の対応も可能です。
CLINKSでは、見積書の提出時に「アフターフォロー、及びサポートの範囲」について明確な提示をすることで、安心・納得のいただけるアプリの運用保守を提供しております。

一般的に、「ダウンロード数の多いアプリ」や「一定の成功を収めたアプリ」ほど、ユーザビリティー(操作性や使いやすさ)の改善、 インターフェース改良のためのマイナーバージョンアップを繰り返しています。
また、ユーザー数が増えてくれば、アプリを運用するサーバーの安定運用も大切になってきます。

「開発したアプリがリリースできた」時点から、改善点が見えてくるのがアプリ開発です。

納品後、瑕疵対応期間として一年間設けておりますので、その中で対応させていただきます。
また、当初の要件とは異なる機能追加や修正等に関しましては、別途御見積にて対応させて頂きます。

Webアプリとはインターネットを経由してアクセスすることにより、Web上で動作するアプリ全般を指すものです。
Webアプリでの開発のメリットは、汎用性が高く、デバイスに依存せずに、ブラウザ上で動作させることができる点です。

Webアプリの開発のデメリットとしては、インターネットに接続していないとユーザーが接続できない点があります。

ネイティブアプリとは、インターネットからダウンロードするなどの方法で、アプリ自体をデバイスにインストールすることによって動作するアプリです。
ネイティブアプリで開発を行う際には、個々のデバイスに合わせて設計するため、Webアプリに比べて動作の軽快さがもたらされます。
デバイスに合わせた設計が可能であることから、ユーザーにとってのユーザビリティー(操作性や使いやすさ)の部分に強い開発がし易いのがメリットです。

逆に、ネイティブアプリのデメリットとして、個々のデバイス(Android、iPhone、iPad)
に合わせた設計をする必要が生じるため、Webアプリの開発に比べると、開発費用・開発期間にボリュームがでてしまう傾向にあります。


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