iPhoneアプリ開発サービス(iOSアプリ開発サービス)

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iPhoneアプリ開発

iPhoneアプリ開発

iPhone APPLICATION DEVELOPMENT

iPhoneアプリ開発(iOSアプリ開発)を
豊富な実績による「提案力」でサポート

CLINKSでは急激に加速するスマートフォン市場に対し日本国内では約70%のシェアを誇るiPhone・iPad(iOS)の研究・開発に取り組んでいます。

スマートフォン向けアプリを300本以上開発しているCLINKSは、多種多様な機能や技術のノウハウを活かした提案をします。具体的に構想が固まっていない段階での相談からでも、豊富な実績を活かした提案でiPhoneのアプリ開発を実現します。

iPhone、Androidの両プラットフォームでの開発技術を保有しており、アプリのローカライズ対応を行えるため、プラットフォームに捕らわれずアプリ開発する事が可能です。一からの開発だけでなく、もちろん既存のiPhoneアプリの改修も承っております。開発後のアプリ運用についても、ご相談頂けます。

業務・営業支援向けのiPhoneアプリ開発にも対応しており、洗練されたUI(ユーザーインターフェース)のiPhone・iPadアプリを開発する事で企業におけるiPhone・iPad活用を最大限サポートします。

iPhoneアプリ開発(iOSアプリ開発)の実績

スマートフォン向けアプリを多数開発しているCLINKSでは、豊富なノウハウがあります。
iPhoneアプリでも一般ユーザーへ向けた100万回以上ダウンロードのソーシャルゲームアプリや、カタログから衣装を選択して利用予約して頂けるアプリなどジャンル問わず幅広く開発しております。
CLINKSでは実績の多さを活かし、要件が固まっていない段階からでも柔軟なiPhoneのアプリ開発をご提案します。

iPhoneアプリ開発(iOSアプリ開発)の得意分野

業務用アプリ

ニュース

各媒体のRSSやFacebook、Twitterのタイムラインを取得し、記事情報を表示させるアプリ開発を得意としています。また、ユーザーが一目で情報を精査できるようユーザビリティに優れたUIデザインのご提案も可能です。

GPS

GPS ・ MAP

GPS機能を利用したMAP連携アプリ開発を得意としています。 現在地を取得しGoogle等の公開APIや自社DBとの連携によって、MAP上に付近の店舗や施設の情報を表示させることが可能です。

3Dアプリ

3D

Unityエンジンを利用し今までアプリでは難しいと考えられていた、3Dモデリングを表示/動作させるノウハウがあります。固定オブジェクトの表示からアニメーションまで幅広い対応が可能です。

ソーシャルゲーム

ソーシャルゲーム

iPhone(Android)アプリで動作するソーシャルゲーム開発を得意としています。自社開発ノウハウをもとに、企画、アプリ開発、Webシステム開発、運用に加え、マネタイズのご提案を一括で対応することが可能です。またGREEをはじめとし各種プラットフォームでの開発も可能です。

ブックビューア

ブックビューア

独自開発のブックビューアを保有しています。 弊社ブックビューアを利用することで、電子書籍や絵本、パンフレット等の読み物系アプリをローコスト/ハイスピードで開発することが可能です。

業務用アプリ

業務用

社内等のクローズド環境で利用する業務系アプリの開発が可能です。業務系アプリでは、既存のデータベースとの連携やアプリ向けに ユーザーインターフェイスを最適化することによって業務効率を上げる事が可能となります。またクローズド環境でアプリを配布するためiOS Developer Enterprise Programノウハウも保持しているためお客様の用途に応じご相談に乗ることも可能です。

カメラ

カメラ

カメラ機能を備えたアプリ開発を得意としております。 内包フレームと撮影画像を合成させたり、画像処理のライブラリであるOpen CVを利用した写真加工の機能を備えたアプリ開発の 実績があります。またOSや端末依存を考慮した開発ノウハウのご提案が可能です。

ブックストア

ブックストア

ブック、動画配信のストアアプリの開発経験がございます。 アプリだけでなく、Webシステム開発や課金システムとの連携も一括して対応した経験・ノウハウがありますので、高品質でセキュリティを考慮した最適なご提案が可能です。

WebView

マルチプラットフォーム

HTML5/CSS3の技術を利用したWebViewアプリの開発が可能です。WebViewアプリはiPhone、Androidで同ソースの共有ができるため各プラットフォームごとにアプリを開発する必要がなく、開発コストを抑える事ができます。またJavascriptやjqueryの技術を使うことで、ネイティブアプリの動作やレイアウトを再現することも可能です。

iPhoneアプリ開発(iOSアプリ開発)の特徴

iPhoneアプリ(iOSアプリ)の企画からスタートし、
要件定義/設計 ~ デザイン・開発 ~ テスト/デバック ~ マーケット申請 ~ 運用保守までワンストップで提供します。
CLINKSにはiPhone・Androidの両開発技術者とインフラ技術者が多数在籍しており、急を要する案件から小~大規模な案件まで柔軟に対応することが可能です。
アプリ専門のデザイナーも在籍しているため、ユーザビリティの高いUIやiPhoneアプリに適したイラスト/キャラクターのご提案が可能です。

iPhone開発 (iOSアプリ) の流れ

01iPhoneアプリ 企画
  • 企画

    オープンソースであるiOSのカスタマイズ性を最大限生かしたiPhoneのアプリ開発によって、企業のiPhone活用をサポートします。

  • 要件定義/設計

    経験豊富なプロジェクトマネージャーが打合せの中でお客様のご要望や企画をヒアリングし、要件定義、基本・画面設計、詳細設計をスムーズかつ的確に行います。

02iPhoneアプリ 開発
  • UI/デザイン

    iPhoneのUIを熟知したデザイナーが多数在籍しているため、スマートフォン独自の導線を考慮したデザインのご提案が可能です。
    キャラクターやロゴの制作も得意としており、ご要望によってはiPhoneアプリに必要なデザインを一括でご提案します。

  • 開発/実装

    設計フェーズで作成した[要件定義書/設計書]を基にiPhoneアプリ開発のプロであるプログラマーが開発・実装を行います。
    開発状況は各フェーズごとに、随時お客様に状況をご確認いただき、設計書とのずれが生じないよう、細心の注意を払い開発を進めます。

  • 動作確認/デバッグ

    開発/実装完了後にアプリに不具合がないことを確認するため、機能毎の単体テストを行った後、全パーツを組み合わせた結合テストを実施。入念な動作確認により不具合のないiPhoneアプリをリリースします。
    iPhone端末を世代・OSごとに管理していますので、ご要望に応じた端末環境で動作確認を行うことが可能です。

03iPhoneアプリ 運用
  • デベロッパー申請/アプリ配布

    iPhoneデベロッパープログラムへの登録などアプリのリリースに係わる煩わしい登録申請を代行します。
    企業内だけで利用するiPhoneアプリの場合はenterpriseプランの利用など、お客様の用途に応じたアプリ配布方法のご提案も可能です。

  • プロモーション

    iPhone・Androidの数々の開発実績を活用し、開発したアプリのプロモーションをお手伝いします。また、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアを活用した、プロモーション・企画のご提案も可能です。

  • 運営保守

    iPhoneアプリ開発に伴いサーバー連携が必要となる場合には、障害発生時に備えシステムの運用保守も必要となります。
    CLINKSでは運用保守サービスを提供しているため、iPhoneアプリ開発と合わせて対応することが可能です。

CLINKSではスマートデバイス市場が活発化する以前より多種多様な機能を備えたアプリ開発に取り組んでおります。今では300本以上のiPhone(iOS)・Android向けアプリの開発実績があり、Androidでも同様の開発提案が可能です。


開発環境

iPhoneアプリの開発環境Xcodeとは?

Xcode(エックスコード)とは、Apple社が開発・リリースしているソフトウェアです。
MacやiPhone、iPad向けのアプリケーション開発に特化しており
iPhoneアプリを制作する際には必須とも言えるほどメジャーな開発ツールです。

画面サイズ

iPhoneアプリの画面サイズの種類について

iPhoneアプリの画面サイズは多様な種類があります。

iPhone4/4Sの画面サイズは 640×960px
iPhone5の画面サイズは 640×1,136px
iPhone6の画面サイズは 750×1,334px
iPhone6プラスの画面サイズは 1,242×2,208px

CLINKSでiPhoneアプリの開発をする場合は、iPhone5、iPhone6、iPhone6プラスの3パターンを
ベースに考えて開発しています。

デザインやUIを考えるときは、一つのパターンを考えて、あとは拡大対応、縮小対応して開発しています。

ユニバーサル対応

iPhoneアプリを開発するならユニバーサル対応がお勧め

Appleは、モバイルOS「iOS」を搭載した「iPhone」、「iPad」、「iPod Touch」の全端末上に対応しているアプリをユニバーサルアプリと呼んでいます。

iPhoneとiPadでは、画面のサイズが異なります。

そのため、iPhone用に作られたアプリの場合、iPadの大画面にマッチしないインターフェイスになってしまうことがあります。

「ユニバーサルアプリ」と呼ばれるアプリでは、インストールされたデバイス(iPhone/iPad)を認識して、
そのデバイスの画面の大きさに合ったユーザーインターフェイスを表示します。

そのため、1本のアプリで、画面の小さなiPhoneやiPod touch、そして画面の大きなiPadでも、
それぞれにあったユーザーインターフェイスを利用可能となります。


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